感動しました 心を1つに 音楽発表
11月28日(金)、志布志市小中学校音楽発表会がありました。発表したのは、斉唱「変わらないもの」と合奏「栄光の架橋」です。9月から練習を重ねて挑んだ本番では、緊張しながらも、堂々と発表する姿が見られ、気持ちのこもった歌と合奏に感動しました。
歌は、本校が創立150周年を迎えた大きな喜びと,歌詞に込められた思いを感じながら,心をこめて歌いました。合奏については、これまでの練習では、一人ひとりは、上手に演奏できるものの、全体でリズムを合わせることに苦戦していました。しかし、練習を重ねるごとに、リズムが合うようになり、本番では心を一つにし、立派な演奏ができました。会場の皆様から大きな拍手をもらい、練習を通して自信を深め、最後までやり遂げることの大切さも感じたことと思います。大きな成長を感じる、素晴らしい機会となりました。








