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心の天気の授業

12月2日(火)の5校時、3~6年生合同でスクールカウンセラーの先生による、「心」についての授業がありました。                       「こころがつかれているときに出すサイン=ストレス」                  「ストレス=こころががんばりすぎて、つかれているサイン」             「こころの天気は毎日変わってOK!」                      「コップの水は、すきなことをして少しずつ出そう」               「こまった時は一人でがまんしない」                      など、自分の心との向き合い方を教えていただきました。どれも大切なキーワードです。しっかりと理解し、覚えておきましょう。  最後に、友達のSOSに気づいた時の合い言葉【き・ょ・う・し・つ】を学習しました。森山小の子どもたちはみんな優しいので、友達が困っていたら、きっと気づくとおもいます。そんな時に思い出せるといいですね。