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鹿児島弁講座

7月13日(土)、土曜授業のこの日、JA女性部の皆さんと地域の方々をお招きして、ふれあい活動を行いました。今年の活動内容は、「鹿児島弁講座」です。

志布志女会が寄贈してくださった「志布志のことば」を教科書に、3つの「へ」、4つの「くっ」、童謡「チューリップ」や「手のひらを太陽に」の鹿児島弁バージョンなどなど、たくさんの鹿児島弁を教えてもらいました。

 

鹿児島弁講座の後には、「志布志郷土かるた」を使って、子ども対大人で対決しました。大人の方が熱くなっているように見えたのは、私だけでしょうか?(笑)

 

最後に、児童の代表が感謝の気持ちを伝えました。今回も多くの皆さんにお世話になりました。ありがとうございました。このような機会をとおして、鹿児島弁を愛する心を育てていければと考えます。

また、JA女性部の方々からは、お忙しい中、お土産も準備していただきました。こちらも、本当にありがとうございました。