1月20日火曜日,お茶とのふれあい事業がありました。これは,実際の急須と湯のみを使って,県内産のお茶を入れ味わってもらう体験型学習です。有明町若葉会の方が来てくださり,5・6年生に教えてくださいました。
最初に,何も教わらないままお茶を入れ・・・
「にがっ!」
次に,どのように急須を使って入れたらよいのか学びました。
そして,実際に入れました。
教わって入れたお茶は,最初と比べると,とてもおいしかったようです。
鹿児島県のお茶は2024年荒茶生産が日本一になりました。有明町でもたくさん生産しています。学んだ入れ方をお家でも試して味わってほしいです。



