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2月14日(金)の3校時、5年生が学級活動で話合い活動を行いました。5年生は、3月5日(水)に有明保育園を訪問します。そして、4月に有明小学校に入学してくる園児たちと交流会をします。議題は、「有明保育園との交流学習の計画を立てよう」です。
どんなことをしたら、新入生たちと交流を深めることができるのか、来年は6年生になる現5年生たちはいっしょうけんめい考えて、意見を出し合いました。
交流会の日に、新入生と新6年生に、たくさんの笑顔がはじけることを願っています。

2月18日(火)の6校時、3年生が来年度のクラブ活動の活動内容を知るため、クラブ活動見学をしました。
まず、パソコンクラブを見学しました。ワードを使ってカードを作る活動を見学しました。       
次に、文学クラブでは、ペープサート「おでんのゆ」やペープサートづくりの様子を見せてもらいました。
芸術クラブでは、ダンスや手芸作品などを見せてもらいました。
室内レククラブでは、紙風船遊びやあやとり、お手玉、こままわしなどをいっしょにさせてもらいました。
図工・工作クラブでは、イラストや絵馬などの作品を見せてもらいました。
最後のスポーツクラブでは、バッティング体験もできました。
さあ、3年生の皆さん、来年はどのクラブ活動をやってみますか?

2月13日(木)の3校時、JAあおぞらより営農指導員の小倉千穂さんとイチゴ農家の山重浩一郎さん、鉾立泰樹さんの3人が来校され、6年生にイチゴを一人1パックずつプレゼントしてくださいました。
日本にはイチゴの品種が約300種類あり、その中でも有明町では、さがほのかや恋みのりなどの品種を栽培していて、イチゴの生産量は県内No.1とのでした。
6年生はプレゼントされたイチゴの鮮やかな赤を、また、甘い香りを楽しみながら、「有明町のイチゴ」について、話を聞いていました。
今日いただいたイチゴは、6年生の宮原さんの家で栽培、生産されたものでした。ありがとうございました。