12月12日(木)、有明中学校区の三校の特別支援学級が、Microsoft Teamsの会議や画面共有の機能を使って、交流会を行いました。
三校の児童・生徒が取り組むのは、クイズアプリのKahoot!です。
Kahoot!はただクイズに答えればよいのではなく、友達と協力したり助け合ったりすることも必要なゲームで、三校の児童・生徒は楽しく競いました。
わずか20分間、そして、画面を通しての交流でしたが、クイズを共に楽しむ交流の時間になりました。 
3学期にもこういう機会がもてるといいですね。
